認知症

認知症とシニア犬

健康の問題

2020/8/4

シニア犬の認知症に向き合ってわかったこと

特に大きな病気になることなく過ごしてきた愛犬が12歳になった頃、ゆっくりと認知症が始まりました。犬の認知症の代表的な症状の無駄吠えや粗相、性格が攻撃的になる事は無かったのですが、徘徊癖に悩まされました。 シニア犬の認知症に向き合った方法 リビングの家具の隙間や危険なスペースは全て段ボールで塞ぎ、家具の角は柔らかい素材の保護シートを用いてガードしました。認知症になると、グルグル回ったり、細い所や狭い場所に頭を突っ込むようになります。隙間に入った場合前に進む事は出来るのですが、後ろに下がる事が出来ないので抜け ...

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